先日物置部屋で捜し物をしていたら、古い色紙を発見。
アニメ監督・望月智充さんのサイン色紙です。

日付は1986年2月。22年前か(笑)。
さて、問題はサインに添えられた写真。
洋式トイレのフタに、びっくり舞ちゃん(マジカルエミ)のセル画が貼られている!
(↑)クリックで拡大画像。
つまり当時の望月さんは、毎日驚いている舞ちゃんに向かってチンコを取り出して、驚いている舞ちゃんに向かって放尿していたと!
変態だー!
こんな人に名作劇場を監督させちゃダメだー!
最近のポルフィ、たまにはミーナも出せー!
いや、もちろんこれはファンサービス用のネタ写真で、実際にはそんなトイレは使っていらっしゃらなかっただろうとは思いますけど(微フォロー)。
でもさ、かつて望月さんが『漫画の手帳』あたりに連載なさっていたコラムなんかを思い出すと、ひょっとしたら本当に? と疑わなくもありません。
ところで『自衛戦隊ジャパニーズ』って知ってます?
この話をmixi日記に書いたところ、輪違聡司さんが命名してくれました。
『痛トイレ』と。
これは有りかもしれない。
好きなキャラを乗り物にするのが痛車。ならば、好きなキャラを便器にしてしまうのは『痛トイレ』。
痛車より安価に、手軽に実現できます。
来るのか、痛トイレブーム?
アオシマからプラモ化だ!










